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もうひとつのフリーカード

急な出費や給料日までの繋ぎなどで便利に使わせてもらっております!昔に比べ金利も下がりましたし気軽に使ってしまって、もうひとつの貯金通帳から引き出してるみたいな感じになってしまっております!決して貯金ではなく借り入れなのて返済はキチンとしなければなりませんが、カードローンは生活の必需品とも言えます!できる事なら借りないのが一番なのかもしれませんが、それぞれ合った使い方があると思いますし、それでうまくやりくりでき生活が潤うなら文句なしですね。

ローンの危険性。

カードを作ったのは21歳のときでした。

軽い気持ちでカードを作ってみましたが、現金を支払わずに何でも好きなように手に入れられる体験はとても刺激的で快感だったように思います。

自分が人間的にも経済的にも未熟だったために、歯止めがきかなくなりあっという間に限度額を超えてしまいました。

分割で毎月五万円ずつ返済しなんとか完済しましたが、色んな意味で自立している人間しかカードやローンは使ってはいけないと感じました。

「転ばぬ先の杖」がわりに・・・

消費者金融系、銀行系両方のカードローンを使用したことがあります。

消費者金融系に比べて銀行系は比較的審査が通りやすく、勤め先の出入り銀行の担当者などを通せば容易に審査が通りますし向こうは守秘義務がありますので会社に漏れる心配は少なく思います。

逆に消費者金融系はどこから個人情報が流出するかわからない怖さがありますし、在籍確認の電話(これは銀行系もありますが)で会社に漏れるリスクもありますので慎重にならざるを得ません。

ですが、イザ!という時のために一つだけ安全策を授けるとしたら、銀行系、消費者金融系いずれにしても必ず審査がありますので、まずは「現状自分がどのくらい融資してもらえるのか?」という部分を確認するためにも「審査を通しておく」という方法があります。

実際に借入をしなければ返済義務は発生しないので、審査を通してカードを持っておくというのも一つの方法かと思います。